Amazonアソシエイトの審査合格への道|諦めずに勝ち取った!【対策まとめ】

また、駄目だったか・・・。

何をどうすれば、審査に合格できるんだ・・・。

Amazonアソシエイトの審査の不合格メールを、何度も目にしたあなたなら、この気持ちを理解して頂けるんじゃないでしょうか。

わたしも、Amazonアソシエイトの審査が厳しいという話は知っていましたが、まさか自分がこれ程苦しむことになるなんて思いもしていませんでした(笑)。

なぜなら、同じく審査が厳しいと言われている、Googleアドセンスの審査に4記事で一発合格をしていたからです!

Amazonアソシエイトの審査も、同じように通るだろうと少し甘く見ていたんです。

ですが、結果は、なかなか合格することができず・・・苦慮する日々。

 

そんな中、5度目の申請でやっと合格を勝ち取ることができました!

審査合格のメールを受け取った時は、感無量でしたよ(笑)。

そんな、わたしが行った対策が、何度も審査に不合格になってしまっている方これから審査に挑む方へのヒントになれば嬉しい限りです!

 

この記事では、パパまじ(@lifeismaji)がAmazonアソシエイトの審査合格への道|諦めずに勝ち取った!【対策まとめ】についてご紹介します。

スポンサーリンク

Amazonアソシエイトってなに?

Amazonアソシエイトとは、Amazonが提供している、アフェリエイト(成果報酬型広告)サービスのことです。

簡単にいうと、ブログなどのWebサイト上でAmazonの商品を紹介し、閲覧者がそのサイト経由で商品を購入すると、Webサイトの運営者に紹介料(報酬)が発生する仕組みです!

審査に合格すれば、無料で商品を紹介(紹介対象商品は、約5,000万点以上)することができ、紹介料(報酬)は、最大10%となっています。

 

 

審査の手順&合格時の状況

Amazonアソシエイトの審査の大まかな手順ですが、

 

  1. Amazonアカウントを作成
  2. アカウント情報の入力
  3. ウェブサイトなどの情報入力
  4. アカウント認証
  5. 審査の申請
  6. Amazonより合否通知が届く

 

以上のような、流れで進んでいきます。

合否通知については、だいたい、2日以内にはメールが届いていました。

不合格メールを何度も受け取り、審査になかなか合格できなかったわたしですが、5度目の申請でようやく合格を勝ち取ることができたんです!

 

パパまじ
合格の通知メールを受けとった時は、感無量でしたよ(笑)。

 

合格時の状況は以下のとおりです。

 

合格時の状況

  • 申請日       :2019年10月6日
  • ブログ運営開始   :2019年7月1日
  • 記事数       :12記事
  • 平均文字数     :5,100文字程
  • ブログテーマ    :【Diver】
  • 累計pv       :約200pv
  • プロフィール    :記載
  • プライバシーポリシー:記載
  • お問い合わせページ :設置

 

Amazonアソシエイトの審査に挑戦

Amazonアソシエイトの審査へ、最初の申請を行ったのは、Googleアドセンスに合格した直後でした。

記事数は、わずかに4記事でしたが、アドセンスに合格できていたので、Amazonアソシエイトの審査にも、当然合格できるだろうと思っていたんです(笑)。

 

 

結果は、不合格。

・・・完全に、甘かったですね(笑)。

Amazonからの、不合格メールの内容を見てみると、

 

このたび当プログラムへの参加を申請いただいたWebサイトを拝見いたしましたが、現段階ではコンテンツが少ないため、必要な審査を行うことができませんでした。

 

このような、メール内容でした。

この時は、Amazonからのメールの通り、単純にコンテンツ(主に記事数)が足りないだけだろうと思い、とにかく記事を追加しながら、申請を行っていきました。

 

・2度目の申請時:7記事→不合格(※コンテンツ不足)

3度目の申請時:10記事→不合格(※不合格だが、メール内容が変わる)

記事を追加していると、10記事の時点で、不合格メールの内容に変化がありました!

 

1.Webサイトが未完成または作成したばかりであるため審査が行えない場合

2.お申し込みのURLに入力誤りがあるのでサイトを確認できない、または他者(社)が運営するWebサイトやURLでのお申し込みの場合

3.Webサイトに閲覧規制がなされており、内容を拝見できない、または閲覧規制をかけているコンテンツを含むWebサイトでお申し込みのため審査が行えない場合

4.お申し込みフォームにご登録の住所、氏名、電話番号が正しくない場合

5.Webサイトのドメイン名の中に、「Amazon」「javari」「kindle」やその変形、またはスペルミスを含んでいる場合 ※SNSでこれらを含むユーザー名を名乗ることもお断りしております

6.知的財産権を侵害している場合

7.露骨な性描写がある場合

8.未成年の方のお申し込み

 

・・・・・・。

・・・・・?

 

パパまじ
おかしい、全てクリアしているはず・・・

 

当サイトは、8項目全部をクリアしているはずです。

なぜだろうと、疑問に思い、メールを注意しながら見ていくと、下部にこのような記述がありました。

 

また、当プログラムの独自の裁量により、上記の8つの理由にあたらない場合でも、運営規約上、ご登録予定のWebサイトが不適当であると判断した場合には、お申込みをお断りする場合があります。

 

簡単にいうと、不合格になった、細かい理由は教えませんよ。自分で原因を見つけてくださいね。」という内容です(笑)。

詳細な不合格理由を教えてくれないとなれば、自分で原因を探るしかありませんよね!

悔しい・・・、悔しすぎる。

でも、なんだか燃えてきました(笑)。

 

パパまじ
絶対に合格する!

アソシエイトの審査に合格する為に行ったこと

3度目の不合格通知を受け、合格へのヒントを探す為に情報収集を行いました。

Amazonアソシエイトの審査に合格する為の情報は、Googleアドセンスと同様多くあります。

情報が混在していて、どの対策を行うべきか悩みどころですね・・・。

迷った末、ここからは、わたしが実際に行った対策や、重要だと感じたポイントについてご説明していきます。

※Googleアドセンスと重複している点もあります。

結論だけ、知りたいという方もいると思いますので、以下にまとめました。

参考にしてみてくださいね!

 

審査合格の為に行った対策&ポイント
①禁止コンテンツを含まない
②投稿記事の目安は10記事以上
③投稿記事の文字数は最低1,000~2,000文字
④プロフィールを記載する
⑤プライバシーポリシーを記載する
⑥お問い合わせページの設置

 

上記、①~⑥の対策を行っていたわたしですが、これらだけでは、合格に手が届きませんでした。

そこで、以下の対策を追加で行っています。

 

追加で行った対策
⑦もしもアフェリエイトにて審査を通過する
⑧Amazonプライム会員に入会&商品の購入
⑨Amazonへラブレター記事の追加
⑩登録サイトをトップページだけにしない
⑪ブログ紹介文章を工夫する
⑫Amazonへの商品リンクを外す

 

①禁止コンテンツを含まない

まず、禁止コンテンツについてですが、Amazonアソシエイトの規約の中にヒントがありました。

もし、以下に該当する記事や怪しいと感じるものがあれば、該当記事を非公開にしてから申請を行ってみましょう!

 

(1) 性的に露骨な内容を奨励または含むサイト。

(2) 暴力を奨励するまたは暴力的内容を含むサイト。

(3) 誹謗中傷を奨励するまたは誹謗中傷的な内容を含むサイト。

(4) 人種、性別、宗教、国籍、身体障害、性的指向もしくは年齢による差別を奨励する または差別的慣行を用いているサイト。

(5) 違法行為を奨励または実行するサイト。

(6) 甲またはその関連会社の商標や、甲またはその関連会社の商標の変形またはスペル違いをドメイン名、サブドメイン名またはソーシャルネットワークサイトのユーザー名、グループ名その他のアカウント名に含むサイト(例については、商標ガイドラインをご確認ください。)。

(7) その他知的財産権を侵害するサイト。

(8) 上記のほか、甲が本プログラムに適切でないと判断するサイト。

Amazonアソシエイト・プログラム運営規約

 

②投稿記事の目安は10記事以上

情報収集を行っていると、10記事未満で審査に合格したという例もいくつかありました。

ですが、わたしの場合は10記事未満で申請を行った際に、Amazonより「コンテンツ不足」との通知を受け取ってしまったんです。

 

このたび当プログラムへの参加を申請いただいたWebサイトを拝見いたしましたが、現段階ではコンテンツが少ないため、必要な審査を行うことができませんでした。

 

Amazonアソシエイトの審査に関するヘルプにも、「10記事を目安に」と具体的に記載がされています。

もし、10記事未満で、「コンテンツ不足」との通知(※8項目の不合格理由の記載がない短い内容のメール)を受け取る場合は、記事を追加してみましょう。

③投稿記事の文字数は最低1,000~2,000文字

投稿記事の文字数について、最低1,000~2,000文字は必要だという意見を多く見受けました。

当ブログの場合、審査に合格するまでに投稿した記事の、平均文字数は約5,100文字程でボリュームたっぷりです(笑)。

よって、文字数については分析ができませんでしたが、目安として、最低1000~2,000文字を意識しておくといいかと思います。

④プロフィールを記載する

ブログを見る際に記事はもちろんですが、どんな方が書いているのか「プロフィール」が気になりませんか?

※わたしは気になります(笑)。

これは、審査を行うAmazon側にも同じことがいえるんじゃないでしょうか。

「どういった人が、宣伝をしてくれるんだろうか?」

「宣伝・広告をお願いしても本当に大丈夫なのか?」と。

審査において、簡単なプロフィールでも記載しておくことは、きっとAmazonへのアピールにつながるはずです!

※当ブログの場合は、トップページに簡単なプロフィールと、別ページには詳細に記載したものも準備して審査に挑んでいます。

⑤プライバシーポリシーを記載する

Amazonアソシエイトの審査に合格後は、ようやく本家Amazon商品の宣伝を行うことができます!

ですが、その前に忘れてはいけないことがあるんです。

それは、プライバシーポリシーに、Amazonアソシエイトに参加しているという記載を行うこと。

このことは、Amazonアソシエイトの規約にも載っていますので、合格後は忘れずに記載しておきましょう。

いえ・・・、プライバシーポリシーの準備ができていない方は、今準備しておきましょうよ!

プライバシーポリシーを準備して審査に挑むことで、しっかりとサイトを運営していく意思があると、Amazonへアピールすることにもつながります。

わたしは、審査に合格する前から、プライバシーポリシーの準備、そしてAmazonアソシエイトに参加しているという記載までしていました(笑)。

※完全にフライングでしたが、無事合格できています。

当ブログのプライバシーポリシー欄はこちら。

⑥お問い合わせページの設置

お問い合わせページの設置についても、行っておいた方が良いという情報が多くありました。

やはり、サイト運営者へ問い合わせが行えるということは、そのサイトへの信頼につながりますよね!

ちなみに、当ブログのお問い合わせページは、WordPressプラグイン「Contact Form7」で作成しています。

 

 

 

①~⑥の対策を行いましたが、当サイトの場合は、審査に合格することができませんでした。

思考錯誤しながら解決策を探していると、ふと、あることをひらめきました!

初心に戻って、もう一度じっくりと、Amazonの規約に目を通してみよう」。

 

子まじ
アドセンス審査の時は、情報収集から始めたのにね(笑)。

パパまじ
アドセンスに一発合格だったから、このまま行けると思ったんだよ(笑)。

 

【お申し込みの審査について】
Amazonカスタマーにより価値のある情報を提供してくださる方を歓迎いたします。あなたが商品レビューや、使い方やノウハウを説明するサイトを運営していて、 Amazonの商品リンクを設置したいと考えている場合、Amazonアソシエイトチームにより承認されるとアソシエイト・プログラムに参加することができます。

新規アカウントを作成するとAmazonアソシエイトチームは登録時に申請したウェブサイトやモバイルアプリケーション、ソーシャルメディアのページを審査し、 カスタマーエクスペリエンスを加味して参加を認めて問題がないかを審査します。すべてのサイトは(広告が削除されても)問題ないようなオリジナルのコンテンツが必要です。 記事数の目処として約10件の記事をご用意ください。 審査対象のウェブサイトやアプリケーションは公開されており、アクセス可能である必要があります。閲覧に制約があったり、有料コンテンツがあるような場合は参加することができません。

Amazonアソシエイトヘルプ

 

規約を読んでいると、審査合格へのヒントがしっかりと書いてあることに気づきました!

※もっと、真剣に読むべきでしたね(笑)。

 

  1. 記事数は10記事を目安
  2. オリジナルコンテンツが必要
  3. 登録時に申請したウェブサイトなどのページを審査
  4. 商品レビューや使い方のノウハウを説明するサイトを運営

 

このうち、3度の申請で①~②はクリアしていました。

わたしが気になったのは、③と④の項目です。

これだ!!と思い、③と④の項目や、以下の対策を追加で行ってみました!

⑦もしもアフェリエイトにて審査を通過する

もしもアフィリエイト経由でも、Amazonの審査に申し込みを行い、合格することで商品リンクを貼ることができます。

難易度は、本家のAmazonアソシエイトの審査に比べると若干低いようです。

当サイトの場合も、①~⑥の対策を行い、もしもアフェリエイト経由でのAmazon審査にはすんなり、合格することができました!

まずは、もしもアフェリエイト経由で審査に通っておくと、本家のアソシエイト審査にも有利になるという情報もあった為、実施しています。

⑧Amazonプライム会員に入会&商品の購入

Amazonプライム会員に入会し、買物(※安いもので可)を行うと良いという情報もありました。

実際に、プライム会員になる場合は、月額500円程の費用が必要になってきます。

ですが、まずは審査に合格することが目的という方もいるでしょうから、そういった場合はプライム会員の30日間無料お試しを利用しましょう。

※無料お試し期間を過ぎると、自動でプライム会員へと移行になります。継続の意思がない場合は、30日以内に解約手続きを行ってください。

わたしは、無料お試しを利用して、プライム会員になり1,000円程の書籍を購入しています。

⑨Amazonへラブレター記事の追加

Amazonの審査規約の中に、

 

商品レビューや使い方のノウハウを説明するサイトを運営していること

 

このような記述がありました。

ですが、当サイトには、商品レビューや使い方のノウハウを説明する記事はありませんでした。

これでは、商品を紹介する意思がない→審査に合格するに値しないと、捉えられてしまいかねませんよね。

「わたしは御社の商品をPRする意思がある」、この点をしっかりとAmazonにアピールする為に、審査専用のラブレター記事を2記事追加しました(笑)。

 

 

⑩登録サイトをトップページだけにしない

この点についても、Amazonの審査規約に記載が以下の通りありました。

 

登録時に申請したウェブサイトなどのページを審査

 

アソシエイトの審査では、申請時にウェブサイトなどのページを登録する画面があります。

 

Amazonアソシエイト審査画面

 

規約によればここに、登録をしたページを審査するとあります。

 

パパまじ
せっかく作成したページも、審査画面で登録しないと見てもらえないのかも。

 

ですから、トップページの登録はもちろんですが、⑨の項目で作成したラブレター記事の登録も忘れてはいけません。

 

当サイトの場合は、

①lifeismaji.com → トップページのURL

②lifeismaji.com/buroguunneihoukoku2 → ラブレター記事のURL

③lifeismaji.com/sannhowaitowaserinn → ラブレター記事のURL

以上、3つのURLを登録して審査に挑みました。
 

⑪ブログ紹介文章を工夫する

Amazonアソシエイト審査のwebサイトや商品紹介入力欄

Amzonアソシエイトの審査申請時に、Webサイト(ブログなど)や紹介したい商品について、PRを行う欄があります。

このPR欄の内容も、審査合格において重要なポイントであったと感じています。

不合格時は、文字数や内容をあまり意識せず(100文字程)、簡単なWebサイトの紹介文程度しか入力を行っていませんでした。

ですが、審査を行うAmazon側にとって、どのようなPRが望ましいか考え、内容を見直すことにしたんです。

以下は審査合格時のPR文章です!

 

当サイトや紹介したい商品について

当ブログ、「らいふいずまじー」はブログ初心者が実際に運営を行う中で、苦慮した事や運営に役立つお役立ち情報を中心に、Web関連の書籍などやグッズなどを紹介するブログです。現在、副業率の増加によって、Web関連の知識が少ない方でもブログを始める方が増えています。そのようなブログ初心者の方を対象に記事を書いています。また私は、30代子育て世代なので今後は子育てや発育についても記事を扱っていく予定です。よろしくお願い致します。

 

意識したポイントは、

  • どのような方の役に立ちたいのか → ターゲットを明確にする
  • どのような商品を紹介したいのか → ビジョンを明確にする
  • 今後、どのようなWebサイトに育てていきたいのか → 未来を語る

 

上記の3点です。

PRの文字数については、256文字ギリギリまで入力する必要がある、という情報もありました。

ですが、当サイトのように、200文字を超えるくらいの文字数でも審査に合格することができています。

あまり神経質になり過ぎず、ポイントを抑えながら、全体の8割程の文字数(約200文字)でも問題ないと考えています。

⑫Amazonへの商品リンクを外す

①~⑪までの対策を行い、自信を持って、4度目の審査に望みました。

結果は・・・。

・・・・・・。

・・・・またもや、不合格でした。

 

対策を行ったはずなのに、なぜだろう?

悶々とした気持ちのまま、再度、アソシエイト審査規約を熟読していると、ある文章が目にとまりました。

 

【お申し込みの審査について】
Amazonカスタマーにより価値のある情報を提供してくださる方を歓迎いたします。あなたが商品レビューや、使い方やノウハウを説明するサイトを運営していて、 Amazonの商品リンクを設置したいと考えている場合、Amazonアソシエイトチームにより承認されるとアソシエイト・プログラムに参加することができます。

 

それは、Amazonへの商品リンクです!

規約によれば、「Amazonの商品リンクを設置したいと考えている場合」とあります。

要するに、審査時は、Amazonの商品リンクを設置しないでくださいねという意味のように感じますね。

これだ!と思い、申請時に入力したトップページや、ラブレター記事をチェックしていると該当箇所が判明しました!

 

RinkerのAmazonで探すボタン

 

これです!!

この「Amazonで探す」のボタン(リンク)です!

わたしは、審査に合格する為に、ラブレター記事を2記事作成しています。

作成した2記事には、もしもアフェリエイト経由で取得していた、Amazonへの商品リンクを使用していました。

これが原因だと考え、以下のように該当するボタンごとリンクを削除して、5度目の申請に挑みました。

 

 当サイトは、他アフェリエイトリンク、アドセンスなどは貼ったままでも合格しています。

 

RinkerのAmazonで探すボタンの削除

 

結果は・・・・。

 

Amazonアソシエイト・プログラムにお申し込みいただき、誠にありがとうございます。当プログラムへの参加の申し込みを正式に確認させていただきましたので、お知らせいたします。今すぐAmazon.co.jpへのリンク作成を開始いただけます。あなたのアソシエイトIDは●●●●●●●●です。

 

・・・・。

合格です・・・。

やっと、合格できましたっ!!

感無量ですよ!

 

パパまじ
長かった・・・泣けてきたよ(笑)。

 

子まじ
パパ、よくやったね!

 

まとめ

Amazonアソシエイトの審査不合格の通知を何回も受け取ると、悔しい気持ちになりますよね!

不合格になった理由をストレートに教えてくれればと、何度思ったことか・・・(笑)。

ですが、自分の中で仮説を立てながら、必死に対策を講じて、合格できた今回の経験はとても貴重なものになりましたよ。

この記事が、あなたの審査合格のお役に立てることを願っています!

目指せ!Amazonアソシエイトの審査合格。ネバーギブアップですよ!!

以上、パパまじ(@lifeismaji)がAmazonアソシエイトの審査合格への道|諦めずに勝ち取った!【対策まとめ】についてご紹介しました。

スポンサーリンク
おすすめの記事